粉雪舞い散る冬景色の(世界遺産)五箇山菅沼集落へ。冬景色の9軒の小さな菅沼集落は非日常的な感じが直に伝わり数年前のライトアップ光景、初夏花の咲き乱れるさわやかな季節に訪れた季節と異なる風景にしばし立ち止まり歴史、文化も住人の苦労や不自由さに維持されていることを推し量りながらカメラのシャッターを切る。

 今回の旅で数年前は見受けなっかた地下に直行のエレベーターが取り付けられていて地下トンネルを抜けると菅沼の小さな集落が開け観光の波の大きさを感じる。




何百年もの風雪に耐えてきた急勾配の合掌造りの大きな土産物店は布で作られた素朴な野菜や果物が並ぶ



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